
カスタム休暇ポリシーを管理
カスタム休暇の種類を作成し、従業員が自ら申請・取得できるように設定できます。この機能は、四半期ごとのセルフケア休暇や誕生日休暇、サバティカル休暇、勤続年数に応じた特別休暇など、さまざまな用途で活用されています。
チームメンバーの拠点がどこであっても、あらゆるタイムゾーンで勤務時間と出欠を記録します。
スプレッドシートや手作業の計算から脱却しましょう。Remoteでグローバルチームの時間と出欠を管理できます。

カスタム休暇の種類を作成し、従業員が自ら申請・取得できるように設定できます。この機能は、四半期ごとのセルフケア休暇や誕生日休暇、サバティカル休暇、勤続年数に応じた特別休暇など、さまざまな用途で活用されています。

休暇の計算日数合計を、国の法定最低日数と従業員の契約で指定されている日数に照らし合わせて確認します。

従業員は、取得した休暇の種類を明確に理解できます。また、残日数、予約済み、使用済みなどを随時確認することもできます。
さらに、休暇を取得したいときは、ウェブプラットフォームのカレンダービューや、モバイルアプリから簡単に申請できます。

人事マネージャーと人事チームがボタンをクリックするだけで、申請を承認できます。

集約型のカレンダー、健康管理のリマインダー、今後の祝祭日、注目すべき情報など、これまでにない方法でチームメンバーの休暇を包括的に把握できます。
チームがフルタイムかパートタイムか、対面かリモートか、時給契約か給与ベースの契約かに関わらず、弊社がサポートいたします。

ボタンをクリックするだけで出退勤の打刻ができ、マニュアルで時間を加算することもできます。メモを追加して、時間帯ごとに特定のタスクやプロジェクトに関連付けることもできます。

チームはボタンをクリックするだけでタイムシートを確認して提出したり、通常の勤務時間の自動提出を設定したりできます。

タイムシートを確認および承認して記録し、給与が時間外労働、オンコール、または勤務時間の規制を遵守していることを確認できます。
Remoteを信頼してビジネスを変革するお客様の仲間入りをしましょう。
契約社員の柔軟性と可視性をバランスよく
誤分類による罰則を科せられないよう、契約社員には世界各地どこでも好きなときに仕事をする自由を与えるべきです。しかしそれは、雇用者は蚊帳の外に置かれるべきだという意味ではありません。
契約社員はラップトップやモバイルから勤務時間を記録して保存したり、メモを記入して勤務時間をプロジェクトやタスクに関連付けたり、今後の空き時間を分かりやすく表示したりできます。
人事部門では、勤怠管理ソフトウェアは、従業員や契約社員の勤務時間を記録・管理するために使用されています。多くの組織が、勤怠管理ソフトウェアを利用して、適切な人員配置と生産性を確保しています。労働時間を正確に把握できる機能は、時給制で働く人々にとって極めて重要です。また、多くの国では、勤怠管理に関する要件が定められており、組織が確実に法令を遵守するには、こうした要件を満たす必要があります。
組織は、勤怠管理を行い、法令遵守と給与処理の正確性を確保する必要があります。勤怠記録を自動化することで、省力化し、管理の質を高めることができます。Remoteは、勤怠管理ソフトウェアにスマートな自動化を組み込んでいます。たとえば、出退勤の打刻、タイムシートの自動提出、休暇申請の自動承認フローなどが挙げられます。
Remoteに登録した従業員や契約社員は、ウェブプラットフォームやモバイルアプリから、労働時間の記録、タイムシートの提出、利用可能な休暇の確認、休暇の申請を行うことができます。 労働時間の記録の詳細を確認する
管理者として指定され、休暇管理権限が有効になっている役割に割り当てられているユーザーであれば、休暇申請を確認し、チームの休暇カレンダーを表示できます。
はい。従業員や契約社員は、ウェブ対応デバイスまたはRemote従業員向けモバイルアプリからタイムシートを編集および提出できます。また、タイムシートを毎週自動提出することもできます。
Remoteを従業員や契約社員の管理に使用する場合、付属のモバイルアプリを追加料金なしでご利用いただけます。従業員や契約社員は、iOSまたはAndroidデバイスでモバイルアプリをダウンロードし、休暇の管理、勤務時間の記録、経費精算の申請などに使用できます。