“当社は、 Remoteをこの分野において信頼できる主要なパートナーだと考えています。現地の給与処理、税務コンプライアンス、人事業務においてRemoteが提供する専門的なサポートのおかげでプロセスが効率化され、世界規模の成長と成功の機会がさらに広がりました”
中規模企業
グローバル成長に不可欠なHRプラットフォームの決定版
事業展開を確実に進めましょう。Remoteは、企業とともに成長できるよう構成されているため、チームはあらゆる場所で従業員の雇用、管理、給与支給に対応できます。
グローバル企業はRemoteを活用して成長
常に法令を遵守したグローバルHR・給与処理
Remoteの包括的なソフトウェアは、他にはない国際雇用の専門チームによるサポートを提供します。Remoteは人事管理の手間を軽減し、コンプライアンスリスクを最小限に抑える一方で、ユーザーは専門家の戦略的ガイダンスを利用できます。
すべての従業員と契約社員の人事と給与処理を一元管理
現地法に準拠した対策で、世界中の知的財産と従業員データを保護
既存のシステムやプロセスとクリーンに統合
Scale faster without opening new entities
Red tape and heavy cash requirements make opening new entities in foreign countries hard to justify. The process is expensive and complex, and you risk serious penalties if you don’t keep up with regulatory changes. Rely on Remote's fully-owned entities, HR integrations, in-house compliance experts, and consolidated payroll system to pay and manage a midsized global team from one simple hub.


Reduce expenses and administrative headaches by hiring internationally without the need to establish and maintain your own legal entities. Keep payroll costs low and diversify your teams by sourcing great talent in overlooked markets across the globe.
Easily onboard, manage, and pay employees and contractors with just a few clicks on our self-serve platform. Remote integrates with top HR software systems like BambooHR, Greenhouse, and HiBob, so you can keep your existing HR stack. Enjoy full visibility of all your employee data on one intuitive platform.
Remote is purpose-built to streamline HR processes for administrators and employees. Employee information is always at your fingertips, and Remote's expert global support team is always on hand for admins, employees, and independent contractors to provide specific, localized advice.
お客様の声
Remoteを信頼してビジネスを変革するお客様の仲間入りをしましょう。
Remoteでグローバルチームの構築も簡単に
グローバル成長にRemoteを活用することで、戦略的な事業展開パートナーと、拡張性を備えたプラットフォームを確保できます。あらゆる場所で、常にスピーディかつ安全に、優秀な人材の雇用、給与支給、管理ができます。
専門家による税務のアドバイスとともにストックオプションを提供
海外従業員にストックオプションや株式報酬を提供することで、チームの責任意識と定着率を高めます。株式プランから源泉徴収、申告まで、当社のグローバルな株式に関する専門知識により、あらゆる段階でコンプライアンスを確保できます。
スピーディなオンボーディングとグローバルチーム管理
Remoteのガイド付きのオンボーディングプロセス、直感的なプラットフォーム(休暇や経費精算の管理を含む)、チームのサポートにより、オンボーディングを高速化し、入社する従業員や契約社員の負担を軽減します。
全世界で税務と法令遵守に対応
85か国以上に展開するRemoteの100%所有法人モデルを活用することで、負担やリスク、コストをかけずにグローバルな事業展開が可能になります。組み込まれたセキュリティと、雇用権限、給与処理、税務、福利厚生などに対応する予防的なモニタリングによって、採用および雇用プロセスの各段階でコンプライアンスを確保します。
競争力のある地域密着型の福利厚生を、どこでも利用可能に
各国独自の福利厚生制度を特別価格で利用できるため、通常の数分の一のコストで従業員に公平かつ業界トップクラスの福利厚生を提供できます。従業員の定着率と士気を高めながら、グローバル規模で現地の人材を獲得しましょう。
よくある質問
ビジネスの成長と中規模への発展に伴い、給与処理ソリューションも進化させる必要があります。国内、国外、あるいは国内外で給与を管理する場合であっても、給与処理ソフトウェア は、この成長をサポートし、強化するものであるべきです。
中規模企業の給与処理ソフトウェアには、以下の機能が求められます。
多拠点に対応: 成長中の中規模企業では、多くの場合、国内外を問わずさまざまな拠点に従業員を置いています。このような状況を支えるには、給与処理パートナーに求められる条件として、各種通貨での支払いをスムーズに処理し、現地の労働法を確実に遵守しながら、指定された銀行を通じて支払いを行えることが挙げられます。
高度な機能: 給与管理ソフトウェアには、標準的な給与管理機能に加え、福利厚生の管理、税務コンプライアンス、ストックオプションなどの株式インセンティブの管理といった、高度で堅牢な機能が求められます。こうした高度な機能は、成長する中規模企業の多様で複雑なニーズをサポートするうえで不可欠です。
拡張性: 国境を越えた事業展開に伴い、給与処理のニーズは複雑化します。給与処理ソフトウェアは、従業員数の増加や追加の人事サービスの統合に対応しながら、ビジネスの成長に合わせて拡張できる必要があります。
グローバル従業員の給与処理を社内で行う場合は、大きな課題があります。通常、他国の従業員に合法的に給与を支給する方法には、次の3種類があります。
従業員が居住する各国に現地法人を設立する
RemoteのようなEmployer of Record(EOR)プロバイダーと提携する
労働者を契約社員として雇用する
現地法人の設立には費用と時間がかかるため、給与処理は自社で管理するか、専門業者に委託する必要があります。一方、契約社員として労働者を雇用する場合は、正しく管理しなければ潜在的なコンプライアンスリスクを伴う可能性があります。
中規模企業にとって、多くの場合は、EORがグローバル給与管理に最も効率的かつ実用的なソリューションです。これにより、現地法人を設立しなくても、各国で法律に従って雇用でき、現地の雇用法を遵守できます。また、グローバル給与や税金の管理、福利厚生管理、その他あらゆる法律上および人事上の義務に効率的に対処できます。
中規模企業では、多くの場合、すべての人事機能を社内で管理するよりも、人事サービスを外部委託する方が費用対効果が高く、効率的です。たとえ中規模企業であっても、給与処理、福利厚生、源泉徴収、給与所得控除、株式インセンティブ、コンプライアンスなどの処理に必要なリソースは、膨大な量になりかねないためです。
大企業でも、多くは人事サービスを外部委託して、専門人材や技術を活用しています。外部委託の主な理由は通常、以下のとおりです。
コスト効率: 企業は、社内の人事部門に多額の投資をせずに、高度な人事サービスを利用したいと考えています。
基幹業務への集中が可能。 企業は、最新のコンプライアンス要件やベストプラクティスを熟知した専門家に人事業務を任せたいと考えています。
拡張性: 外部委託すれば、企業の成長に合わせて人事サービスを柔軟に拡大できるため、常に新しい人事スタッフを雇用して教育する必要がなくなります。
グローバルな専門知識: 成長志向の企業では、グローバルHR管理の課題が増加しています。外部委託することで、安心感が得られ、現地の労働法の遵守、給与処理の効率化、各国間での適切な福利厚生管理を確保できます。
中規模企業の場合、給与処理サービスにかかるコストは、従業員の所在地、給与処理の総費用、提供する福利厚生によって大きく異なります。小規模企業とは異なり、中規模企業では多くの場合、特に多国間でリモートチームを扱う際には、さらに大規模で複雑な給与処理を管理することになります。
したがって、給与処理サービスの予算は、必要な規模や範囲にもよりますが、月額数百ドルから数千ドル程度を目安にするといいでしょう。この費用は、従業員数、給与および人事要件の複雑さ、さらに国内で運営しているかグローバルに展開しているかによって影響を受けます。
複数の国での小規模企業向け給与計算のコスト詳細については、Remoteの価格ページをご覧ください。
EORプロバイダーを選ぶ際には、パートナー候補の企業に次の質問をしてみましょう。
どの国でも自社の現地法人を所有しているか、それとも特定の国では第三者に委託しているか。
複雑な規制環境でのコンプライアンスにはどのように対応しているか。
知的財産と発明権をどのような形で保護しているか。
顧客の従業員の機密性の高い個人情報のセキュリティをどのように確保しているか。
株式や賞与プランを含む複雑な報酬体系に対応しているか。
急成長をサポートし、新市場にスピーディに参入できるか。
国ごとに異なる追加料金はあるか。
各市場で専門サポートや専門知識を提供しているか。





